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メガネの不具合、こんな時どうすればいいの?

日常生活の中でメガネを壊してしまったとき、こんな処置をしていませんか?

間違った処置をすると、二度と使えなくなってしまうことがあります。
ご自分で処置せず、ぜひミキの店舗にお持ちください。

不具合の種類

鼻あて、テンプル(つる)が外れた場合のイメージ

ネジが取れて、鼻あて、テンプル(つる)が外れるケースが大半です。この場合はネジを入れ直すだけで修理が可能で、たいていは店頭で直せます。ロー付け(溶接のようなもの)部分から取れてしまった場合は日数と費用がかなりかかったり、修理不可能なこともありますので店頭でお尋ねください。

修理はお近くのパリミキ・メガネの三城までお越しください

ネジが取れてレンズが外れるケースが大半で、修理はたいていごく短時間でできます。また、ナイロールフレーム(※)のナイロン糸が伸びたり切れたりしてレンズが外れることもありますが、これもほとんど当日中に修理可能です。

修理はお近くのパリミキ・メガネの三城までお越しください
ネジがゆるんだ場合のイメージ

メガネにはたくさんのネジが使われているものが多く、使っているうちにだんだんゆるんで最後には取れてしまう場合もあります。簡単なねじ回しなどを使って、ご自分で直される方もいらっしゃいますが、後日お店にお持ちになり点検を受けてください。
一度ゆるんだネジはゆるみやすく、ゆるみ止めなどの処置をしないとまたすぐにゆるんでしまうというケースがよくあります。
特にツーポイントフレーム(※)をお使いの方は定期点検を受けられることが大切です。

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安心保証アフターサービスに関する詳しい情報は、お近くの店舗までお問い合わせください。
各店舗のページからご来店予約も承っております。

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